【レジャー特集】 PR

【どっち⁉︎】ラグーナテンボス・ラグナシアプールと日本モンキーパーク水の楽園「モンプル」を徹底比較

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

ラグーナテンボス・ラグナシアプール日本モンキーパーク水の楽園「モンプル」は愛知を代表する人気プールです。どちらのプールに行くか迷われる方は多いのではないでしょうか?これら二つの施設の主要な特徴から料金、アトラクションの種類、安全対策に至るまでを詳細を徹底比較し、参考になる情報をお届けします。

【どっち⁉︎】碧南海浜水族館と蒲郡市竹島水族館を徹底比較この記事では、愛知県内の二つの人気水族館、碧南海浜水族館と蒲郡市竹島水族館の入場料、アクセス方法、飼育種類、特別イベント、バリアフリー設備を徹底比較しています。どちらの水族館があなたにとって最適か見つけましょう。...

この記事のもくじ

【基本比較】ラグナシアプールとモンプル

宿泊ならお得にじゃらんで宿を探す

【価格比較】ラグナシアプールと水の楽園「モンプル」

※右にスクロールできます→

プール名ラグーナテンボス ラグナシア プール日本モンキーパーク水の楽園「モンプル」 (2023年)
価格大人(中学生以上) 2,300円~3,700円
小学生 1,300円~3,700円
幼児(3歳以上) 800円~3,000円
2才以上 通常1,000円
特定期間 (8/11~15) 1,300円
開催期間6月8日~9月23日7月8日~9月10日 (具体的な日程は年によって異なる)
営業時間10:00~20:00 (季節により異なる)9:30~16:00 (9月は9:30~15:00)
プールの種類波のプール、流れるプール、ウォータースライダー、ウォーターアトラクション、温水ジャグジー流れるプール「モンプルぐるぐる」、古代遺跡の冒険プール、スリリングスライダー、キッズプール、ウォータージャングル
駐車場有り (料金情報は公式サイト参照)有り (料金情報は公式サイト参照)
【どっち⁉︎】長島ジャンボ海水プールと鈴鹿サーキットアクア・アドベンチャーを徹底比較夏のお出かけに最適な長島ジャンボ海水プールと鈴鹿サーキットアクア・アドベンチャーを比較。料金、アトラクション、安全性、アクセス方法など、詳細な情報を提供して、あなたの選択をサポートします。...

ラグナシアプールと水の楽園「モンプル」の以下の項目を比較して行きます。

前売り券
アトラクション」
混雑
アクセス
施設
レストラン
更衣室、ロッカー
休憩所
注意事項

【前売り券比較】ラグナシアプールと水の楽園「モンプル」

  • ラグナシア:430円〜600円の割引
  • モンプル:100円の割引

ラグナシアプール

 

  • プールパスポート(入園+プール利用(昼)+対象アトラクション利用)の料金は、大人(中学生以上)で5,700円から、小学生は3,900円から、幼児(3歳以上)は3,000円からとなっています。
  • プール入園(入園+プール利用(昼))の料金は、大人(中学生以上)で3,400円から、小学生は1,800円から、幼児(3歳以上)は1,300円からです。

水の楽園「モンプル」

 

  • プールの前売り券は、2歳以上で通常1,000円、8月11日から15日は1,300円となっています。
  • 前売り券はセブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップで購入可能で、日本モンキーパークの窓口では購入できません。

【アトラクション比較】ラグナシアプールと水の楽園「モンプル」

両施設ともに、家族連れに優しい設計がされており、子どもから大人まで幅広い年齢層が楽しめるアトラクションが揃っています。

ラグーナテンボス・ラグナシアプール

 

  • ジョイアマーレの浜辺: 日本最大級の波のプールで、大波タイムには盛り上がります。
  • ウロボロスの河: 約15mのトンネルを通過する冒険が楽しめます。
  • ゼウスの稲妻: 高さから一気に滑り降りるウォータースライダーです。
  • セイレーンの泉: 温水のジャグジープールです。
  • ジュラグーン: 子供用プールで、恐竜の世界観をテーマ。

日本モンキーパーク水の楽園「モンプル」

 

  • モンプルぐるぐる: 流れるプールで、小さな子どもでも安心。
  • カラフルスライダー: 5種類のカラフルなスライダー。
  • スリリングスライダー: 高さ15m・全長80mのスライダーで、身長120cm以上から利用可能です。
  • バブルプール: ふわふわ泡がいっぱいのプール。
  • チビッ子ガーデン: 水深30cmの安全なプール。

【混雑比較】ラグナシアプールと水の楽園「モンプル」

ラグーナテンボス・ラグナシアプールと日本モンキーパーク水の楽園「モンプル」の混雑状況について比較すると、以下のような情報があります。

ラグーナテンボス・ラグナシアプール

 

  • 夏のプールシーズンは特に土日やお盆に混雑が予想。
  • 平日は比較的空いているがナイトプール開催日イベント開催時は人が増えるため。
  • 平日や雨の日、開園前の時間がおすすめ。

日本モンキーパーク水の楽園「モンプル」

 

  • 夏休みやお盆期間は混雑。
  • 日陰の無料スペースは開門から20分程度でほぼ埋まってしまう。
  • 平日の利用がおすすめ。
つりぐっど
つりぐっど
週末、イベントは混雑。狙い目は平日
【どっち⁉︎】鳥羽水族館と伊勢シーパラダイスを徹底比較三重県の鳥羽水族館と伊勢シーパラダイスを徹底比較。入場料、アクセス方法、特色あるショーや施設のアメニティなど、訪問前に知っておきたい情報を詳しく解説します。家族連れや自然愛好家に最適な選択肢を提案。...

【アクセス比較】ラグナシアプールと水の楽園「モンプル」

  • 駅からはバスを利用

※名古屋からアクセスする場合

ラグーナテンボス・ラグナシアプール

  • 電車: 名古屋駅からJR東海道本線で蒲郡駅へ約1時間、蒲郡駅から無料シャトルバスで約15分。
  • : 東名高速道路音羽蒲郡ICから約20分。

日本モンキーパーク水の楽園「モンプル」

  • 電車: 名鉄名古屋駅から犬山駅で岐阜バスに乗り換え、モンキーパークバス停下車、徒歩約1分。または、名鉄犬山駅または犬山遊園駅下車、徒歩約20分
  • : 名神高速道路小牧ICから約20分、中央自動車道小牧東ICから約10分

どちらの施設も名古屋市内からのアクセスが可能ですが、ラグーナテンボスは無料シャトルバスが利用できる点が便利です。一方、モンプルは名鉄犬山駅からのアクセスが良く、車でのアクセスも比較的容易です。

【施設比較】ラグナシアプールとモンプル

【レストラン比較】ラグナシアプールと水の楽園「モンプル」

  • ラグナシア:持ち込み禁止
  • モンプル:持ち込み可能

ラグーナテンボス・ラグナシアプール

  • ピノキオメレンダデリカフェチャオ
  • 園内のアトラクションやショップは水着のままで利用可能で、プールサイドでの食事も可能です。
  • 持ち込みは禁止

日本モンキーパーク水の楽園「モンプル」

  • 売店屋台も多数出店しており、かき氷やポテト、唐揚げ、ラーメン、たこ焼き、焼きそばなどがあります。
  • 飲食の持ち込みが可能
つりぐっど
つりぐっど
気温が高いので必ずクーラーボックスを持参しよう

宿泊ならお得にじゃらんで宿を探す

【更衣室、ロッカー比較】ラグナシアプールと水の楽園「モンプル」

ラグーナテンボス・ラグナシアプール

  • ロッカー: 園内外にコインロッカーがあり、プール期間中は更衣室内のコインロッカーも利用可能です。料金はMサイズが500円(使用後100円返金)、Sサイズが400円です。

日本モンキーパーク水の楽園「モンプル」

  • ロッカー: 料金は大型700円、小型500円(100円リターン式)です。
  • 更衣室: 更衣室はプールサイドにあり、温水の出る無料のシャワーがあります。

【休憩所比較】ラグナシアプールと水の楽園「モンプル」

  • 無料エリアはすぐ埋まる
  • 有料エリアは予約が可能

ラグーナテンボス・ラグナシアプール

  • 【有料】レンタルルームや休憩エリアがあり、事前予約が必須。
  • 【無料】ステラパーク横エリア・バハムートテラスエリア・クインセーラ上エリア・ウロボロス横エリア

日本モンキーパーク水の楽園「モンプル」

  • 【無料】プールエリアの付近に屋台と日陰の休憩スポットが用意されており、特にプールや屋台に近いところは人気のエリアです。
  • 【有料】のグリーンシートとレンタルパラソルのエリアもあり。

【注意事項比較】ラグナシアプールと水の楽園「モンプル」

ラグーナテンボス・ラグナシアプール

  • 入れ墨・タトゥー(シール類含む)禁止。
  • 飲酒後の遊泳は禁止。
  • 食べ物持ち込み禁止。
  • 日よけテント・イスの持ち込み禁止。

日本モンキーパーク水の楽園「モンプル」

  • 日よけテント・イスなどの持ち込みは禁止。
  • 水遊び専用オムツをはプール利用可能。
  • 2歳~6歳(未就学児)のお子様は施設にてモンキーパーク入園料、プール料金が必要。

どちらの施設も安全と秩序を守るために様々な規制が設けられています。訪れる際は、これらの注意事項を事前に確認し、ルールを守って楽しい時間を過ごしてくださいね。どちらも素敵な夏の思い出作りにぜひ訪れてみてください!

ラグナシアプールがおすすめな人

  • 豊富なアトラクションで楽しみたい人
  • 平日やナイトプールへ行ける人
  • SNS写真を撮りたい人(映え)

ラグーナテンボス・ラグナシアプールは、様々なアトラクションが魅力の施設です。特に平日やナイトプール時には、比較的混雑を避けることができます。

SNSに投稿にも最適なプールです。

水の楽園「モンプル」がおすすめな人

  • 低予算で遊びたい人
  • 家族で出かけたい人
  • 飲食の持ち込みをしたい人

水の楽園「モンプル」は特に小さな子供がいる家族に最適な施設です。安全に配慮されたプールやアトラクションが多く、低価格で楽しめるため、コストパフォーマンスが高いです。

また、飲食物の持ち込みが許可されているため、食費を抑えながら一日中遊ぶことができます。

【まとめ】ラグナシアプールと水の楽園「モンプル」

愛知県の二大人気プール、ラグーナテンボス・ラグナシアプールと日本モンキーパーク水の楽園「モンプル」を比較しました。

ラグナシアは大規模アトラクションと施設が豊富で、持ち込み禁止。モンプルは家族向けの安全な設計が魅力で、飲食の持ち込みが可能です。夏の混雑を避けるため、平日利用がおすすめ。どちらも家族連れに楽しい体験を提供する素敵な施設です。

こんな記事もおすすめ
\prime会員で最短翌日に 無料でお届け/
Amazonで購入
\prime会員で最短翌日に 無料でお届け/
Amazonで購入